サッカー選手

【動画】クリロナが神対応した山梨学院の選手は?神対応の内容とは?

高校サッカーの決勝が先日行われ、山梨学院見事優勝しました。

山梨学院の優勝メンバーの中に

以前C.ロナウドと対談し、その時に神対応された少年がいるようです。

今回はその選手とC.ロナウドの神対応の内容について調査したいと思います。

C・ロナウドに神対応された山梨学院の選手は誰?

選手に名前は、「岩岡 遼太 」さん

ポジションはミットフィルダー

2002/05/10 176 cm 64 kg

3回戦で負傷退場した影響で決勝戦ではベンチ外だったようです。

C.ロナウドについては↓に動画はったので、よかったらご覧ください。

C・ロナウドの神対応が素晴らしい

来日したC・ロナウドに日本人の少年が頑張って覚えたポルトガル語で質問する場面。

大スターの彼に会うために頑張ってポルトガル語を覚えた少年。

もちろんスラスラ言えるはずもなく、つっかえながら

私の夢は将来あなたと並んでプレーすることです。どうすれば願いは叶うでしょうか?」と問いかけた。

しかし、少年のたどたどしさに会場からは笑いが起こる。もちろん、少年を中傷してではないが、そこでC・ロナウドが会場に向けて放った一言が素晴らしかった。

なぜ笑うんだ?彼のポルトガル語はとても素晴らしい。

また続けて「自分を信じて努力すれば夢は叶う」といったのです。

彼の優しい心遣いに感動した観客は笑いを止め、拍手をおくりました。

その時の動画がこちら

こんな経験できる子はいないので、本当に本人にとって大きな財産になっているんだと思います。

ただこの会見から7年間、夢見たC・ロナウドとプレーするため

本当に努力してきたんだなーと思います。とても感動しますね。

それにしてもC・ロナウドかっこよすぎですね!!

 

おまけ①_C・ロナウドかっこいいエピソード

C・ロナウドがタトゥーを入れない理由皆さんご存じですか?

バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが息子の名前を入れるなど、海外のサッカー選手の多くがファッション感覚でタトゥーを入れている中、C・ロナウドの体には1つもありません。

その理由は『献血ができなくなるから』とのことです。

タトゥーを入れた場合、感染症を引き起こすおそれがあるため、しばらくの間献血ができません

C・ロナウドは過去に年2回の献血を行っていることを明かしており、そのためタトゥーを入れていないようです。

ちなみに日本では、日本赤十字社によると「6カ月以内にいれずみを入れた方は、肝炎などのウイルス感染の可能性が否定できないので、献血はご遠慮いただいています」とのこと。

おまけ②_C・ロナウドかっこいいエピソード

それは、2018年のC・ロナウドがレアルに在籍したときにおきました。

チャンピオンズ・リーグ(CL)決勝でリバプールと対戦するレアル・マドリーは、大一番の舞台となるキエフのオリンピスキ・スタジアムでの前日トレーニングに臨んでいました。

練習中にC・ロナウドの弾丸シュートが、スタンドにいた米テレビ局の系列局「Univision Deportes」のロレンザナ・プリエト氏が構えるカメラを直撃したのだ。

強烈なシュートを受けた反動でカメラに顔面を打ち付けたプリエト氏は、右目の上を深く切ってしまったのだが、これを見ていたC・ロナウドは謝罪のジェスチャーをし、さらにランニング中にも同氏を気にする素振りを見せます。

そしてC・ロナウドは、着ていたトレーニングウェアを脱ぎ、近くにいたクラブスタッフを通じて、なんとプリエト氏にプレゼントしたのだ。

このスーパースターの驚きの行動を、UEFAのCL専用インスタグラムが紹介。

するとファンからは、この“神対応”に賛辞が相次いだ。

「フットボールに対して相当な情熱を持っている偉大なプレーヤーだし、人としても尊敬できる」
「本当にリスペクトする! ただ、明日の夜はリバプールが頂くよ」んなが尊敬している、僕のアイドルだ」
「マドリーは大嫌いだけど、C・ロナウドは尊敬せざるを得ない。本当に素晴らしい」
「バルサ・ファンだけどリスペクトする」
「彼は他人をリスペクトしているし、思いやりがある」

まとめ

今回はC.ロナウドが神対応した少年が、高校サッカーの優勝メンバーだったという感動的なエピソードについて調査しました。

それにしても、できすぎですね。