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ベストマザー賞で蓮舫が炎上した理由は?受賞したと勘違い、特別顧問を努める資格ない?

第13回ベストマザー賞が発表され、5月6日に東京都内で授賞式が開かれました。

SNS上では、今回受賞したママ以上に

来場した蓮舫さんが話題になっているようです。

理由はなんなのでしょうか?

第13回 ベストマザー賞 受賞者

まずは今回受賞された方の一覧がこちらです。

  • 文化部門:蛯原友里(41)
  • 芸能部門:篠田麻里子(35)
  • 政治部門:三浦瑠麗(40)
  • スポーツ部門:潮田玲子(37)
  • 芸術部門:蜷川実花(48)
  • 特別部門:家政婦・タサン志麻(42)

ベストマザー賞は、一般社団法人日本マザーズ協会が主催運営する賞で、2007年より開催されています。

子供をもつ母親の投票により「ママたちの憧れや目標となるベストマザー」を選んでいるようです。




受賞者でもない蓮舫がSNSで炎上している理由は?

まずは、今回のベストマザー賞の発表を受けて

SNS上では、どのような反応がされているのでしょうか?

SNS上では受賞したママ以上に、蓮舫さんに関する批判コメントがたくさんありました。

ではなぜ今回受賞していない蓮舫さんが炎上しているのでしょうか?

理由について調べたところ大きく2つのことが原因ということがわかりました。

  1. 蓮舫さんが来場したことを受賞したと勘違い
  2. 蓮舫さんが特別顧問を努めている

理由① 蓮舫が受賞したと勘違い

1つ目の理由は「受賞したと勘違い」です。

今回の受賞者の中に蓮舫さんはいませんが、ネットニュースの見出しには

蓮舫氏がベストマザー賞「子供はいくつになっても心配」』

と記載されており、まるで蓮舫さんが受賞したみたいですね。

蓮舫さんと言えば、2020年8月に元夫でジャーナリストの村田信之さん(54)と離婚したことが発表されています。

また結婚中でも元夫の扱いがヒドイということが話題になっていました。

今回蓮舫さんがベストマザー賞を受賞したと勘違いした人から

批判的なコメントが多く寄せられているようです。




理由② 蓮舫が特別顧問を努めている

2つ目の理由が「蓮舫が特別顧問を努めている」です。

最近では息子の村田琳さん(23)から

「これまで議員である母の名誉を傷つけないようにという事ばかりを考えてきたこと、これからは母のことは気にせず、意見が違っても自分自身のアイデンティティを持って生きていきたい」と宣言されるなど実の子から距離を置かれています

このような状況である蓮舫が特別顧問って「どうなの?」といった疑問の声がありました。

まとめ

今回は、ベストマザー賞について

受賞していない蓮舫さんが炎上している理由について調査しました。

最後まで読んでいただきありがとうございました。